看護師|日常の私は、とても明るいほうで、ポジティブなタイプで…

日常の私は、明るいほうで、ポジティブなタイプですし意思をハッキリ伝えています。

  • 私は、とても明るく、誰と会話しても意思をハッキリ伝えます。婚活が目的のパーティーでは、内気でかわいらしい女の子を演じてみたかったけど、これがかなり難しいんです。それ以前に自分で自分を恥ずかしいと思うこともありました。しかし一度だけ、ある婚活で開催されるパーティーに行った時は、控えめな女性を最後まで演じることができたんです。周りが知らない人という安心感もあって「聞き上手」な女性になってみました。普段は、積極的に話をしているのですが、終わりまでずっと、わたしがはじめに話をするのを控え、相手が話をするのをニコニコしながら聞くという実にシンプルな態度を取りました。普段の自分と正反対な態度が功を奏したのです。

    あなた自身が婚活に取り組んでいるなかで疲れを感じているときは…

  • あなた自身が結婚活動に取り組んでいるなかで疲れてきているのなら、一旦、休むようにしましょう。真剣に結婚活動に取り組んでいるのに、理想とする相手に出会えず、嫌になってしまい、モチベーションが落ちてしまうことは仕方がありませんし、遭遇しやすい問題でもあります。ネガティブな気持ちになるのなら、ゆっくり休憩を取りましょう。向かい風がやまない状況ならば、何をしても、思ったような成果は得にくいはずです。時間が過ぎていけば、風向きもあなたにとって良いものに変化するはずなので、良いタイミングとなるまで婚活を忘れ流れがいい方向に向いたときに、動き出せばよいのです。婚活のチャンスを掴むためには、気持ちのゆとりも必要です。ですから、焦らないことが大切なのです。

    結婚活動(婚活)がうまくいって理想の相手と知り合うことができたら…

  • 結婚活動がうまくいき素敵な相手と知り合うことができたら、その次に待っているのはデートですよね。初デートはこの先を左右する一大イベントでもあります。その人によりますが、男性の中には、女性をリードをするのは良いことだと感違いしてしまっている人もいます。このことで、しくじってしまうといったケースがとても多いようです。確かに大半の女性は、そういったシチュエーションでは、受け身のケースが多いのですが、男性が相手のことをまったく考えないで、なんでも勝手に決めてしまうのは、単なる自己中心的な考え方です。逆に、何のプランもない優柔不断な男性もダメですが、自分で勝手になんでも決定してしまうといった行動は、相手から反感を買うリスクとなります。女性は自分勝手な人がキライなので、そういった利己的な行動はしないようにしてください。デートは、楽しく過ごすことが大切ですから思いやりを持ってデートを楽しんでください。

    看護師|私がしばらく婚活を続けてみて感じたこと事があります。それというのが・・

  • 私が結構長く婚活を続けてきて間違いないと感じる事があります。それが何かというと、看護師と保育士は男性受けが良いですが、医療関係者・介護職員などの仕事は異性からの評価が低くなりがちで、あまりモテない、ということです。派手な雰囲気をもつ女性はどういうわけか避けられやすく、地味で暗い女のほうが有利になる。地味で暗い雰囲気を持った女性のほうがモテる。そのうえ、整った美人より、すごいブスよりも、バランスの良いブスがモテる、ということです。結婚活動でするパーティーに限らず合コンなどでも、カップルとなる男女を見るとそのようなルールにあてはまります。「この人は、なんだかパッとしない暗い感じがするなぁ」と見ていて感じるのに、「職業は看護師です」と一言発言するだけで、異性からの人気を総なめにできるのですから、面白いと感じます。男性はどうしてそんなに気持ちが揺らぐのでしょう?前に合コンに参加した時、私と意気投合していたはずの男性を遅刻してきた女性(看護師)にその男性を取られてしまいました。とても悔しいです。

    看護師|結婚活動目的のパーティー、及び婚活マッチングサイトといったもの・・

  • 婚活でするパーティー、マッチングサイトなどのサービスを利用してそのうちどれくらいの比率で結婚できているのか、気になりますよね。なんと、全体のうち、2、3割といいます。結婚活動をしている身としては、もしかしたら、「そんなに成功率が低いとは・・・」と思われたかもしれませんね。しかし、実際に結婚した相手とは、意外にも結婚活動外で知り合うことの方多いものです。そういった点も理解し、日常の生活を通じて「婚活」を意識しながら最大限の努力をしなければいけません。どこに出会いが転がっているかわからないからです。また、何気ない出会いによって生涯の伴侶が見つかることも決して珍しくないので、諦めずにがんばっていきましょう。